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Batman: Arkham Asylumローカライズ

  • 2009.09.20 Sunday
  • 10:01
やるじゃんスクエニ!
Batman: Arkham Asylumがこの冬ローカライズされるようですね!
いやー、これは楽しみだなあ。
バットマンファンはもちろんのこと、
ステルスアクションが好きな人にはぜひ遊んで欲しい作品。
海外版を購入してプレイ済みですが、
ローカライズされたらもちろん買います!

ゲームについてはよかったらこちらからプレイ日記&動画をどうぞ。

今年一番のステルスアクションゲームです!
傑作!!



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Batman: Arkham Asylum・プレイ日記&動画その4

  • 2009.09.06 Sunday
  • 11:17
ようやく最初のボスキャラを倒したところまでプレイ日記も進みましたが、
このペースで全てを日記に書こうとすると、
大長編になってしまうことにようやく気が付きましたぼくです、こんにちは。

この先のバットマンの物語は君の目で確かめるのだ!

と、いう感じでひとつよろしくお願いいたします。
こっからどんどん面白くなるので、
興味をもった方は是非ご自身でプレイをしてみてください。

んで、実際にプレイする場合に海外版だと言語的に支障があったりしますが、
親切設計なのでクリアする分にはさほど気にならないかなと。
あと、ストーリーも雰囲気と状況描写のムービーである程度は把握できますし、
字幕もあるので平気かなと。

さて。

今回はぼくがこのゲームの面白いと思う3つのことについての動画を公開します。
プレイはヘタレなので面白さが伝わるかどうか不安ではありますが、
良かったらおつきあいください。


◆オブジェクトやガジェットの利用
・シチュエーション
 閉ざされた部屋の中にいる人質と敵。
 バットマンの姿が見られる、
 敵の一部のみを倒す、
 などをした場合、
 人質は即射殺されてゲームオーバー。
 ではどうやって部屋に侵入し人質を救出するのか?



と、まあ、二組に分かれていた敵の背後の壁を爆破して敵を一網打尽にして救出。
ぼくはこの方法ですが、他にもやり方があるかも知れません。


◆格闘戦
・シチュエーション
 人質(このゲーム、人質がいっぱい居ます)救出に向かったバットマンだが、
 ジョーカーの罠により複数の敵に取り囲まれてしまう。
 むしろ望むところと拳で語り合いをするのであった。



人質「これは罠だ!」
バットマン「望むところさ(意訳)」
のやりとりがシビレます。


◆スニーキング
・シチュエーション
 やっぱり人質がいます。
 そんでもって警備している敵に気がつかれずに救出に向かわなくてはなりません。
 もちろん、気がつかれたら人質は射殺されます。



ここは人によってプレイ方法が分かれると思います。
全ての敵をこっそり倒したり、一切倒さずに進んだり、
さまざまな方法でアプローチできるシチュエーションが多数あるのがこのゲームの面白さだと思います。

と、まあそんな感じでございます。
ストーリーモードの他にチャレンジモードなどもあり、
マルチプレイなどはないですが、
なかなかのボリュームがあると思います。
あと個人的には今年遊んだゲームの中でも屈指の面白さだと思っています。

さあ、ユーもバットマンをプレイしようじゃないか!

ぼくはピュアな紳士の社交場に呼ばれている気がするので、
奇人怪人の多いアーカム島から離れようかと思っています。

ふははははは。

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評価:
---
Eidos Interactive(World)
¥ 5,180
(2009-08-25)

Batman: Arkham Asylum・プレイ日記&動画その3

  • 2009.09.03 Thursday
  • 18:20
リアしました。
この達成感パネエっす先輩。
いやーもうね、終盤のあるボスで詰まったのなんのって。
いったい何度リトライしたことやら。
まあ、ほぼ全てのボスに一度はやられているんですけれどね。
ちなみにイージーモードです。
ヘタレゲーマーです。
非モテゲーマーです。


んで。


ゲームはクリアしましたがこのプレイ日記はまだまだですので、
さっそくいきます。

ネタバレ注意ですよ!


前回の日記に掲載した動画でこんな画面がありました。


ディテクティブモード

これ、「ディテクティブモード」といって、
何かのキーとなるオブジェクトの表示や指紋の追跡、通常では見えない位置の敵の存在と武器の有無などを探知できる優れ物なのです。
ゲームの半分以上はこのモードを使用するのではないでしょうか。
それくらい使えます。
この機能のおかげで視覚的に何をすればいいか分かるので、
英語が苦手でもクリアまでにさほど困ることはないと思います。
だからと言って難易度が低いわけではなく、
ちゃんと緊張感のあるように調整されています。

さて、使い方を覚えたディテクティブモードを使いながら院内を検索。
再び会いましたジョーカーに。


ジョーカーとボスキャラ

ここでボス戦となります。
その模様は動画でどぞ。



なんか、よく分かんないうちに倒せちゃった。

そしてこの後も、ジョーカーを探してバットマンの探索は続くのです。
もちろんこの日記も続きます。

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Batman: Arkham Asylum・プレイ日記&動画その2

  • 2009.09.01 Tuesday
  • 21:51
世界の皆さんこんにちは。
焼肉、食べてますか?
あ〜、肉食いてえ。

XBOX360ブログ業界の中でもミトコンドリアなみにちっぽけなこのブログですが。
それでもインターネットは世界をつないでいるので、
ちょっと世界の人に挨拶してみました。

だって、ひょっとしたらアイルランドの人とか南アフリカの人とか目にするかもしれないじゃん?
思いっきり日本語だけれども。
でも日本語ができるエジプトの方が読むかも知れないじゃない!
どうですか、最近のピラミッドは?
やっぱエジプトは熱いんですかねえ、いつか行きたいなあ。


さておき。


Batman: Arkham Asylumのプレイ日記です。
ネタバレ注意ですよ!




やられキャラの雑魚を倒して院内の奥へと歩を進めるバットマン。
その目の前に表れたのは人質をとったツァスツが!


それ以上こっちに来たら殺すぞ!

ところで「ツァスツが!」とか書いて、
いかにも何者か知ってそうな感じですが、
誰ですかこれ?

ごめんなさい。

バットマンは映画で観た程度で、
その中でも「ダークナイト」が一番好きで、
つーか「ダークナイト」はバットマンとか関係なしに傑作でしょう。
あの脚本は凄い。

と、まあ、バットマンに関しては造詣が浅いのでよく分からんのです。

ともあれ、正面突破は無理。
そうなると手段は一つ。
奇襲ですね。
スニーキングです。

これがこのゲームの特徴で、
闇から闇、影から影へと移動して、敵のの不意をつく、またはその目を逃れる、
まさにバットマンらしいアクションが求められるのです。

映画なんかだと暗闇からさっと表れて、敵をさらって闇に消えたりしますよね。
なかなかカッコイイ。
そして犯罪者にとっては恐怖となるシーン。
あれをできるのです。

しかもこのゲームでは、その一部始終を全てプレイすることができるのです!
ではその模様をご覧ください。



……地味だよね。
この動画だとまだ短いからいいのですが、
先に進むとこれがもっとたくさんのガーゴイルの上でじと待機したり、
柱から柱へコソコソ移動したり、
ずっと排気口の中に隠れていたり、
そんで敵の背後からうりゃーと攻撃してまた隠れると。
まあ、その、なんつーか、卑怯な感じもしますがいいのです。
映画なんかでは華麗に見えるバットマンの登場も、
本当はこんだけ地味なことをしているからこそ輝いてみえるのです。

でもそのコソコソとスニーキングするのが凄く面白いんだけれどね。

そんな感じで続きます。

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Batman: Arkham Asylum・プレイ日記&動画その1

  • 2009.08.31 Monday
  • 16:24
ふはははははははは!
買った。
買ってやったぜ「Batman: Arkham Asylum」!
なんかあれこれ悩んでいたけれども、
辛抱たまらんくなってお店に走っちゃったよ。
早速プレイしたよ。
悩んでいた時間がバカみたい。

このゲーム、面白いです。

まだ序盤しか遊んでないのですが、
断言しちゃいます。

「Batman: Arkham Asylum」は面白い。

ん〜と。
面白いゲームって冒頭から引き込まれて、
「あ、これすげー」
ってな期待感や興奮があったりしませんか?
例えばギアーズ2や石村、それにPROTOTYPEとか。
今までぼくが「おもしれー」と思ったゲームって全て序盤から興奮したものです。

このゲームも同じ。

大興奮でございます。
あひょー!


さておき。
プレイ日記いきます。
ネタバレ注意ですよ。




物語はバットマンがジョーカーを捕らえて、
Arkham Asylum(アーカム精神病院)に移送するところから始まります。


バットマン(左)とジョーカー(右)

アーカム精神病院は、病院と言うよりもむしろ刑務所。
ジョーカーのように怪人じみた犯罪者を収監する場所であり、
一般の犯罪者は他の刑務所に送られます。

厳重な警備の中ジョーカーの移送作業は進みますが、
バットマンには不信感が募るばかり。

そしてまさに収監されんとしたとき、
警備が薄くなったときに、
ジョーカーは脱出を試みます。
追いすがるバットマンをあざ笑い病院の奥深くへと消えるジョーカー。


得意満面のジョーカー氏

そしてバットマンを取り囲むのは開け放たれた牢からでた犯罪者たち。
もちろん戦闘チュートリアル用のやられ三下キャラの皆さんです。
いつも御苦労さまです。

そんなバトルの動画はこちら。



ガチムチ格闘ね。
殴られたらめっちゃ痛そう。


と、まあ、こんな感じで序盤は昨今の洋ゲーらしく、
チュートリアルになっていて少しずつ操作を覚えて行けます。
操作感はなかなかに良くて簡単で快適。

また親切設計なのでゲームを進める分にはさほど英語力は必要ないと思います。
と、いうか英語でひっかかってこのゲームを遊ばないのは勿体ない!
石村を遊ばないようなものですよ!

ただ、ストーリーを正確に把握するにはやっぱり英語力が必要です。
でもいいんですよ。
なんとなくでそこは。
雰囲気が凄く良いから。
しっかりと作り込まれた世界観なので状況描写から内容も把握しやすいです。

興味をもった方はまず体験版(北米タグ)を遊んでみてはどうでしょう。
すでに遊んで迷っているあなた!
さくっと買っちゃえばいいんじゃないかな。

そんなこんなでその2に続く。

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評価:
---
Eidos Interactive(World)
¥ 6,980
(2009-08-25)

Batman: Arkham Asylum

  • 2009.08.28 Friday
  • 09:58


欲しいなあ。
『Batman: Arkham Asylum』
体験版が面白かったのと、
海外での評価が異様に高いのと、
実際の購入者の評判が良いので、
欲しい気持ちでいっぱいなのです。
ちょと長いけれどもレビューを引用。

◆海外レビュー
▼ GameSpy 5.0/5.0

今一つな戦闘も、この素晴らしいゲームの評価を下げるには至らない。私自身がテレビにかじりついて100%を達成(特にお気に入りのゲームでしかやらない)しようとしているという事実が、欠点などすぐに忘れてしまうという事の証明だ。Batmanファンにとって本作は史上最高のBatmanゲームであり、ファンでない人間はArkham Asylumでファンになるだろう。正に版権ゲームのお手本だ。

▼ 1UP A-/A+

多くのメカニックが、Batman: Arkham Asylumを真の「Batmanシミュレーター」にしていて、細かな欠点を補っている。確かに、ラスボス戦はらしくない。確かに、決して上を見ようとしない敵は没入感を削いでいる。確かに、Batmanがジャンプ出来ないのはおかしい。確かに、敵の種類が少ない。だがBatman: Arkham Asylumは、最高に格好良いBatmanを自分で操作出来るアニメ・シリーズであり、それこそが本作を史上最高のBatmanゲームにしているのだ。

▼ Play.tm 9.4/10

Arkham Asylumは、遂にBatmanの名に値するゲームと言えるだろうか?答えはイエスだ。それだけではない。驚異的なボイス・ワークから目を見張るビジュアル、直感的な操作性まで、隅々から質の高さが滲み出ている。本作こそ、我々が待ち望んだBatmanゲームそのものなのだ。

これは、Batmanゲームにとっての「バットマン・ビギンズ」「ダークナイト」なのだ。Batman: Arkham Asylumは、文句なく究極のBatmanゲームと言えるだろう。無条件で素晴らしいゲームである。

▼ IGN 9.3/10

Batman: Arkham Asylumは、史上最高のコミック原作ゲームだ。優れた大人向けのDark Knight物語であり、最高に楽しいゲームプレーと一流の声優陣を詰め込み、Batmanらしさに溢れている。重箱の隅を突くような事を言うなら、カットシーンの質がもう少し高く、AIの反応が良かったら、と思うが、全体としては些細な欠点に過ぎない。

Rocksteadyは、Batmanを完璧に再現して見せた。ファンよ、喜べ。

▼ CVG 9.2/10

Batman Arkham Asylumは、驚異的な版権ゲームだ。躊躇せずに購入すべきであり、この暗黒の騎士がすぐにでも再登場してくれる事を願わずにはいられない。

▼ Cheat Code Central 4.6/5.0

Batman: Arkham Asylumは、疑いの余地なく史上最高のBatmanゲームである、と自信を持って言える。我々が望んだBatmanゲームであるだけでなく、たとえこの暗黒の騎士を抜きにしても、繰り返し遊べるゲームになっているのだ。広大な世界、取っ付きやすい戦闘システムとステルス・アクション、オーディオ・ログの探索、チャレンジ・ギャラリーなど、Batmanが遂にこのメディアで本領を発揮したのだ。Arkham Asylumには、ファンにとっても新規ユーザーにとっても楽しめる瞬間が多々あり、Batmanとビデオゲームが好きである事を嬉しく思うだろう。

▼ Teamxbox 9.1/10

ゲームが手元に届いた時、私は椅子に腰をかけて、失望する準備を整えた。だがBatman: Arkham Asylumは私を前のめりにさせ、すっかり引き込まれてしまった。細かな欠点もあるが、本作は間違いなくこの夏の目玉であり、ホリデーのラッシュの前哨戦として購入をお勧め出来る。それに、Robinもいない。

▼ Eurogamer 9.0/10

Arkham Asylumがあらゆる点で見事な出来である事を考えると、ゲームプレー上の問題点は些細な事だ。これほどキャラクターを忠実に再現したゲームは珍しい。たとえBatmanがいなくても成立するくらい充実したゲームにおいて、Batmanの変わらぬ魅力のメジャーな要素を全て網羅する事に成功しているのだ。Batmanのファンは躊躇すべきではない。大人向けBatmanゲームの最高傑作であるだけでなく、文句なく史上最高のスーパーヒーロ・ゲームだ。

▼ GameTrailers 9.0/10

クリアまでに12時間かかるにも関わらず、Arkham Asylumはあっという間に終わってしまったかのように感じる。これは、驚異的なテンポの良さと、あらゆる瞬間が重要であると感じられるよう、細心の注意が払われている事の証である。Killer Crocが何なのか知っていようといまいと、本作はプレーする価値があるという事だけは確かだ。

▼ GameSpot 9.0/10

Storyモードにドップリはまろうが、Challengeモードでハイ・スコアを競おうが、Batman: Arkham AsylumはプレーヤーをBatman気分にさせるという点において、素晴らしい仕事をやってのけた。驚異的なビジュアル、引き込まれるサウンドトラック、一流のボイス・ワーク、巧妙なパズル、パンチの効いた戦闘といった本作のあらゆる面から、原作を愛し知り尽くした開発チームが愛情を込めて作り上げた作品であると感じるのだ。本作を逃すなど、馬鹿のする事だ。

▼ GamePro 4.0/5.0

全てのアイディアが上手く行っているわけではないので、最高級の賛辞を与えるには至っていないが、優れた部分が欠点を補って余りある。それが本作をプレーしなければいけない作品にしているわけではないが、目を見張るような素晴らしい演出は必見だ。


以上、 『360 Games Zone』さんより引用しました。

もうベタ褒めじゃないですか!
そんなに面白いのか!?
体験版をやった感じでは確かにこのくらいの期待はできそう。
欲しい。
欲しいぜ、マイマザー。

なら買えばいいんですけれどね。
ん〜。
まず積みゲーが今けっこうあるのと、
体験版やった感じでは英語が今一つ理解できなかったのがひっかかるのです。
けっこう会話量多くて半分くらいしか分からん。
なんかせっかくの物語もそれだともったいない気がして。
ちょっと躊躇してしまうのです。
どーすっかなー。
もうちょっと悩みます。



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