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アラン・ウェイク ナイトメア攻略!

  • 2011.01.10 Monday
  • 23:48
ふははははははははは!
やったぜ!
やってやったぜ!
クリアしたぜ!
ナイトメア!
どうだこのヤロー!

ふぅ〜。

と、いうわけで。
アラン・ウェイクのナイトメアをクリアしました。
やればできるこだったのね、ワタクシ。

んで。

ナイトメアをプレイしての感想ですが、
想像していたよりも楽でした。
ん〜。
「楽」って言うと語弊あるかな。
初回ノーマルプレイよりもサクサク進めることができたって感じです。

初回はどこで何が起きるか分からないため、
常に緊張しっぱなしで疲労困憊。
何か起きたら驚いているあいだに対処が遅れて死亡。
なんてことが多かったので。
むしろ「何が起こるか分からない」ってのがこのゲームの面白さであり難しさだと思うのです。

ゆえに。

一度クリアしていれば高難易度でも意外と上手く進められるのではないかと。

んで。
そうしたことを踏まえて以下、ナイトメアの攻略メモ!

◆プレイ動画を観る
これ重要。
ぼくは前回ご紹介した実況動画を観ていたので、
ナイトメアをプレイしながらも、

「あ〜、次あそこで敵でるよねぇ」

と、敵出現地点なんかを思い出すことが多々ありまして、
それゆえに楽に進められて大助かりでした。

◆出し惜しみしない
ガンガン行こうぜ!
これです。
これにつきます。
ナイトメアの敵はとにかく固い。
バリアが固い。
本体が固い。
ちまちまやってるとあっと言う間に距離詰められて囲まれてフルボッコ。
なので。
ショットガン、ライフル、フレアガン、閃光手榴弾、発煙筒をじゃんじゃん使いましょう。
こうしたアイテムを拾える場所はその後に使うためにおいてあるのです。
そういうデザインじゃないかなあと。

◆地形、オブジェクト利用
一見ピンチな状況での敵の出現ポイントは大抵有利になるオブジェクトがあったりします。
爆発するボンベに高圧電流線など。
敵をライトや銃撃で誘導して利用すれば一気に逆転。
特にオブジェクトがない場合でも。
囲まれないように遮蔽物を利用して1対1に持ち込むとか。
とくに動きがやたら素早い忍者みたいな奴は、
なるべく正面からのみ近づけるような場所に陣取って接近を待って戦うのがいいと思います。

◆めんどくさいときは逃げる
「逃げゲー」とも言われるナイトメア。
逃げられるときはさっさと逃げた方が楽です。
ただ。
ぼくはどうも逃げるのが苦手でして。
すぐに追いつかれてやられてばっかりでした。
なので。
基本、敵と遭遇したら戦う。
全部倒す。
といった感じでプレイをしまして。
視界内に安全地帯が見え、かつ敵がうじゃうじゃいるときは逃げる。
ってな感じの判断をしてました。
下手に逃げると追いつかれてしまったんだよー!
ライトや銃撃でひるませて逃げるらしいんですが、
なんか上手くいかずに追いつかれてばっか。
うーむ。
上手くやれる人はさっさと逃げた方がテンポよく進められると思います。

◆アランの顔の向きに注意
近くに敵がいるとき、アランの顔はその近い敵の方を向きます。
なので。
例えば鳥の襲撃などは顔の向きに合わせてライトを向ければおーけー。
挟撃などもアランの顔の向きに注意していれば問題なし。
なあ、分かっちゃいたけどやられちゃう場合ってあるよね……。

こんなところでしょうか。
以上のようなことをなんとなーく注意していたらクリアできました。
全然攻略情報じゃないですね。
まあ、注意事項みたいなもんです。
元々ゲームが上手い人なんかは今更なことだとは思いますし。
ただ、まあ、ぼくみたいにゲームの難易度はノーマルでヒィヒィ。
ハードとかエキスパートとかベテランとかインセインとか無理むりって人でも!
ナイトメアはちょっと注意すればクリアできたりするので、
ためらっている方は是非挑戦してみてください。
意外といけたりするんですよ。

うん。
実は高難易度クリアってめったにないのでちょーこうふんしてます!
ちょうこうふん!


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ナイトメアはじめました

  • 2011.01.09 Sunday
  • 21:53
アラン・ウェイクの難易度ナイトメアを始めました。

やるかどうか迷ったんですけれどね。
いやーだって、ねえ?
ノーマルでさえひーひー言いながらクリアしたのに。
それよりはるかに難しいことが予想されるナイトメア。
巷では「逃げゲー」と言われるナイトメア。
プレイする前からしり込みしまくり。

んで。

悩んでいたんですが、こんな動画を観ましてね。



観ていると再びアラン・ウェイクをプレイしたくなり。
どうせやるならナイトメアだろと。
そんなわけでナイトメア開始。

ヘビーだぜ。
こいつぁヘビーだぜ。

さすがはナイトメア。
エピソード1でひーひー言いまくりです。
とにかく敵がカタイ。
まず闇の衣がカタイ。
本体がカタイ。
結果、弾丸がギリギリ。
バッテリーもギリギリ。

ヘビーだぜ。
悪夢だぜ。

でも。

初回プレイのときとは違って、
「どこから何が来るのかわからない」的な恐怖感がなく
ゆえに常に緊張しっぱなしでもないので
そんなに疲れはしないのです。

初回はとにかく疲れたからねえ。

あと。
確かにヘビーなんですが。
決して無理ゲーには感じない絶妙のレベルデザイン。
例えばそれはバッテリーや銃弾がギリギリで足りることであったり。
地形やオブジェクトを利用しての立ち回りで状況を有利にできたり。

「よくできてるなあ」

と、感心しまくりです。

ナイトメアプレイ前に想像していたような

「もう無理! やってらんねえ!」

てきな壁は今のところなく(現在エピソード3後半)、
それよりも面白さを感じております。

これは意外。
いやね。
ぼく、ゲーム好きだけどド下手だからさ。
ほとんどのゲームが高難易度をプレイすると投げてしまうのですよ。
だいたいイージーがあればそれでプレイして、
次はノーマルをやるくらいで。
難しく感じると投げちゃうヘタレなのです。

でも、そんなヘタレなのに難しいけれども面白いと思わせるナイトメア。
すばらしい!

まあ、そんな感じでちょこちょこすすめていきます。


JUGEMテーマ:Xbox 360全般


そう、それがナイト・スプリングス

  • 2011.01.04 Tuesday
  • 17:36
タイトルのフレーズ気にいっちゃった。
この番組を見るのも

「いやいやいや、そんな場合じゃないからっ」

ってな状況だったのもナイス。
ゲーム内番組だけれども、けっこうちゃんと作りこんでいるんですよね。
観てて退屈しない。


んで。


アラン・ウェイクのDLCを二つともクリアしました。


大満足!


いやー、これは遊んで良かった。
実はDLC1を終えたときはDLC2はどうしようか迷ったんですよねえ。
なんと言うか、話が今イチ面白くなかったというか、投げっぱなしジャーマンで終わったので。
ひょっとしたらDLC2でも同じなんじゃないかと。

前回のブログでも書きましたが、
本編そのものが謎を残したまま終わっているので
DLCもそうなんじゃないかと。

あ、まあ、一応本編で話はまとまっていますし、
あれはあれでいいんですが、
好みとしてああいったひきのある終わり方は好きじゃないのです。

DLC1がまさにそうで。
つーかこれは単に本編とDLC2の間の位置づけだから話がまとまってなくてもいいのですが。
ただ本編、DLC1と投げっぱなしジャーマンできたものだから、
DLC2も同じ結果になるんじゃないかと思っていたのです。

違いました。

きっちりまとめてきました。
もちろん、本編のラストにちらっとだした伏線チックなものは解決されてませんが、

「はぁ? なんじゃそりゃ?」

な感じのもやもやした謎は回答がされました。

DLC2をクリアしてようやく「アラン・ウェイク1」が物語として完結したという感じでしょうか。
本編のラストが不満が残るものでしたので、このDLC2のラストを物語全体のラストとすることで、
アラン・ウェイク全体の評価がうなぎのぼりです。
面白かったー。

まだDLCをプレイされてない方はぜひプレイすることをオススメします。
あ、それと話の内容はさておいても両方とも楽しめるコンテンツになっていると思います。

DLC1は全体的に緊張感のあるバトルが続く感じで、
途中で休憩をはさみながらプレイ。
あとバリーが素敵。

DLC2はステージギミックで面白いものが多く、
戦闘は緊張感よりも爽快感が感じられる内容に。
あともちろんバリーが素敵。

バリーってこの手のホラーものじゃ欠かせないキャラですよね。


Alan Wake クリア!

  • 2011.01.03 Monday
  • 12:55
アラン・ウウェイクをクリアしました!
おもしろかったー。

あぁどうも、ゆず胡椒を食べ過ぎておなかの痛いぼくです、こんにちは。

いやー、ね。
ゆず胡椒って美味しくて好きなんだけれども。
多く使うとなぜかその後おなかが痛くなるのよね。
多く使うって言っても普通の人ならそんな気になる量でもないんだけれども。
ま、昔から胃腸が弱いのです。

そんな胃が弱いぼくの胃をキリキリさせたのがアラン・ウェイク。
久々です。
ゲームしている間ずっと緊張感が続くのは。
そういやデッドスペースもずっと緊張してたなあ。
チャプターを一つ終えるころにはもうクタクタでした。

アラン・ウェイクはそこまでではないけれども。
やっぱり連続で長時間プレイするのはキツイかったです。
ちょいちょい休憩をはさみながら遊んでました。

ま、でも、この緊張感が怖さにつながりよかったんですけれどね。


で。


今さらぼくが改めて言うのもあれですが、
遊んでいるとやっぱりスティーブン・キングなんぞを思い出しますよね。
あとはクーンツも。
つまりモダンホラーの世界を見事にゲームで表現したなあと。
もちろん、製作者のインタビューでは小説だけじゃなくて、
映画やテレビドラマなど様々なものからインスパイアされたと言っているのは知っているのですが、
まあ、ぼくにとってはその昔読みあさったキング、クーンツなどの、
モダンホラーと呼ばれた小説の世界に入り込んだ気分ってのがしっくりきます。


で。


舞台設定や雰囲気はすごく好みで、
ストーリー自体も飽きさせない展開でなかなかおもしろかったのですが。

ですが!

うーん。

あ、ちょっとこの先ネタバレ(いや具体的には言わないけれども)あります。

えと。
このゲームって、昨今の米国のテレビドラマ風に話が進むんだけどさ。

エピソードの始まりに前回までのあらすじがあって、
エピソードの終わりに強烈な次回へのひきがある。

これは凄く良かったんだけれども。
こういうの好きなんだけれども。

シーズンフィナーレでも次回への強烈なひきとして、
急展開や新たな謎とか未解決の謎を再提示して続き、
とかやるじゃないですか!
例えば某無人島漂流ものとかさ。
あれのシーズン1の終わり方とかがっかりだよ!

このゲームもあそこまでひどくはないけれども。
そんな感じで終わるのよね。

ん〜。
なんだかなあ。
続きや謎はDLC、もしくは続編でってことなんだろうけれども。
きちんと話はまとめて欲しかったなあ。


と、まあ。
そんなことを思ったりするのもこのゲームがおもしろかったからで。
海外ドラマやモダンホラー小説好きな人にはオススメのゲームです。

クリアまでにかかった時間はraptrで確認したところ約17時間。
ノーマルで休憩しながら死にながらなのでこんなもんですかね。
ゲームがうまい人だともっとサクサクすすめそうですし、
探索好きな方だともっと時間かかるかも。

そんな感じです。

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